Windows 8.1にしたけど

大きな変更点はこちら(ココがよくなった! Windows 8.1の7つの進化点)が分かりやすい。

この内容だけだったらアップデートする必要はないのだけど、裏で行われているバグフィックスのため実施。



スタートボタン
復活したが使いにくい。スタートボタンアプリの「Classic Shell-J」は未対応。英語版の本家「Classic Shell」は対応済みで、こちらをおすすめ。

シャットダウンだけであれば、Windowsキー+X、U、Uで行える。

デスクトップ画面表示
スタート画面(Metro UI)を表示させずに、デスクトップ画面を表示させるには、タスクバー右クリック⇒プロパティ⇒ナビゲーション⇒スタート画面で、スタート画面に移動にチェック。

キーボード・日本語入力ソフト
アップデート時に、Microsoftアカウントへのサインイン等でパスワードがエラーになることがある。キーボードがENG(英語配列キーボード)になってる場合があるので、日本語IMEかATOKを選択。

ちなみに日本語IMEは削除してても勝手に復活する。ATOK 2013の場合は改めてシリアルナンバーの入力が必要。

ま、使い勝手でいうと大差ないね。

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