Category Archive: IT全般

Windows 8.1にしたけど

大きな変更点はこちら(ココがよくなった! Windows 8.1の7つの進化点)が分かりやすい。

この内容だけだったらアップデートする必要はないのだけど、裏で行われているバグフィックスのため実施。



スタートボタン
復活したが使いにくい。スタートボタンアプリの「Classic Shell-J」は未対応。英語版の本家「Classic Shell」は対応済みで、こちらをおすすめ。

シャットダウンだけであれば、Windowsキー+X、U、Uで行える。

デスクトップ画面表示
スタート画面(Metro UI)を表示させずに、デスクトップ画面を表示させるには、タスクバー右クリック⇒プロパティ⇒ナビゲーション⇒スタート画面で、スタート画面に移動にチェック。

キーボード・日本語入力ソフト
アップデート時に、Microsoftアカウントへのサインイン等でパスワードがエラーになることがある。キーボードがENG(英語配列キーボード)になってる場合があるので、日本語IMEかATOKを選択。

ちなみに日本語IMEは削除してても勝手に復活する。ATOK 2013の場合は改めてシリアルナンバーの入力が必要。

ま、使い勝手でいうと大差ないね。

ミニバードに移行完了

DNSが反映してミニバードへの移行が完了した。

以前に速度比較した通り、速度は良好。


旧テーマ

新テーマ

ミニバードへの移行で注意すること
ミニバードの場合、デフォルトのWeb領域(***.minibird.jp)と、独自ドメイン用のWeb領域は別になるので、独自ドメインを使う場合は、予め「サーバー管理ツール」で下記を行う必要がある。

・「ドメイン設定」で独自ドメインを追加
・「移転前動作確認URL」で独自ドメインのURLを追加(反映に10時間弱かかる)
・「サーバー情報」でIPアドレスを確認

「ドメイン設定」でドメインを追加すると、同時に独自ドメイン専用のFTPアカウントも払い出されるので、その領域にデータ移行する。

DNS切り替え前に動作確認したい
DNS切り替え前に、WordPressやMovableType等のCMSの設定や動作確認をしたい場合は、下記の①か②の方法がある。

①hostsファイルを書き換える場合
ローカルPCのhostsは、Windows 7、8だとC:\Windows\System32\Drivers\etc直下にある。エディタやメモ帳を管理者権限で実行して開くか、デスクトップにコピーして編集して元の場所に戻すかする。書き換え内容は、最後の行にミニバードのIPアドレスと独自ドメインを追記する。

例)
123.***.***.*** test.com

②phpmyadminの設定を変更する場合
WordPressに設定されているURLを、独自ドメインのURLから、移転前動作確認URL(http://***.check-netowl.jp)に変更すると、そのURLで動作確認が行える。実際試してないが、下記と思われる。

「データベース設定」>独自ドメインのphpmyadminにログイン>使用するデータベースを選択>wp_options>表示>option_nameがsiteurlとなっている行を編集>option_valueを移転前動作確認URLに変更

テーマ
WordPressの構築をやり直すにあたって、今まで使ってたvicuna CMSは、カスタマイズし直すのが大変なのと、更新も止まって久しいので、最新WordPressに対応してて、管理画面から変更できる箇所が非常に多いGrapheneに変更した。キャッチも背景も星空。カスタマイズは徐々に、、、。

複数の画像をランダムに表示したい
やがちゃん「プロフィール画像が切り替わると面白いなぁ」に対応した。アクセスする度に画像が切り替わる。JavaScriptのソースはこちらが綺麗。

ガチで比較したレンタルサーバーの表示速度@WordPress

レンタルサーバー(ホスティングサーバー)のWebページ表示速度については、わずかに口コミがあるものの、「速い」「遅い」の定性的な情報しかなく、定量的に比較してあるページがなかったので、同一環境でテストした比較表が作った。Web制作者必見!SEO対策、アフィリエイト、ユーザ利便性向上に大活躍!w

表示速度比較表
サービス名 プラン名 速度1 速度2 FTP
速度
コン
パネ
MySQL
DB数
月額 総合
評価
ミニム(minim) ミニマム ×1.58秒 ×0.531秒 3GB 6個 120~250円 ×
さくらインターネット スタンダード ○1.04秒 ○0.481秒 エラー 100GB 20個 500円
ロリポップ(lolipop!) ロリポ ×1.80秒 ×0.616秒 50GB 1個 263~315円 ×
クイッカ(Quicca) ライト ○1.12秒 ○0.435秒 × × 5GB 1個 250~350円 ×
ミニバード(minibird) プラン名なし ○0.93秒 ◎0.292秒 50GB 5個 263~315円

新規にインストールしたWordPressに記事763個をインポートし、画像102枚(166MB)をFTPでアップして、TOPに9MBの画像を貼った。この状態で、表示速度の計測が出来るWebWaitサイト表示スピード測定 | サーバレスポンス時間測定で計測。ちなみにどこがボトルネックになのか調べるのはGtmetrixが便利。


by WebWait

所感
ミニム 現在使用中。体感通りBlogの表示が遅い。
さくら
インターネット
老舗で大手。以前使ってた。FTPはアップ中にエラー(やり直すと問題なく完了)が出たり、急にフォルダ遷移が遅くなったりと調子が悪い。
ロリポップ こちらも大手。以前使ってた。ここが一番遅かったのは意外。ちなみにロリポップのサーバーは、さくらインターネットが提供してたと記憶にあるけど、ソース不明。
クイッカ コンパネがパッケージのままで一昔前の印象を受ける。FTPが激遅。常用不可。ファイルマネージャーを使う必要がある。
ミニバード 速度、FTP、コンパネ、申し分ない。
VALUE-SERVER 以前、同社のXREA+で散々な目に遭ってるので比較には入れていないが、名前だけ紹介しとく。もう一つ似たようなサービスのCORESERVER.JP(コアサーバー)もありサービスが重複してる。

ということで、2013年11月現在でガチで比較した結果、ミニバードが最高↓。ミニバードと契約することにする。月額98円と激安のクイッカのエントリープランを使う知り合いもいるけど、金額的にはちょっと差なのでミニバードをおすすめ。


SQLite
MySQLが使える最低プランで比較したけど、WordPressを使うにあたって実はMySQLは必須ではない。共用MySQLが遅いケースだったり、安価なMySQL無しプランを使いたかったりする場合は、MySQLの代わりにSQLiteを使う方法がある。しかし、各種プラグインはMySQLを前提に作られており、トラブルに見舞われるケースが多い。

入れたい方はここが分かりやすい。デメリットはこちらに書かれている。私もSQLiteでトラブったことがある。

余談の昔話
日本でインターネットが始まった頃はCMSなんてものは当然なくて、無料のレンタルサーバーにホームページを作っていたけど、日本のサービスもないから、米国のレンタルサーバーを使っていた。欧州のサービスもあったけれど、当時は日本と欧州の回線は細く、使い物にならなかった。

サービス品質もバラバラで、中には個人が自宅に構築したサーバーなんかもあって、重いところが多かった。速度については作らないと分からないから、色んなとこでホームページを作ったなーと今回作業してて思ったのと、当時に比べればどこも超快適という^^ (ただしクイッカのFTPは除く)

ネット通販詐欺について

海外サイト含め毎週のようにネットで買い物してるけど、初めてネット通販詐欺に遭った。注文後にメールしてと書いてあったので送ったらリターンメールになって気付いた。買う前によく見れば気付けたのに、急いでて見てなかった。



調べたら同一犯の詐欺サイトは確認出来ただけでも下記。(参考:詐欺サイト、口座まとめ – Rusifa HiRo Cafe

http://www.unkoudow.com/ http://www.famelutam.com/ http://www.stzengxh.com/ http://www.doiujuig.com/ http://www.iransfxa.com/ http://www.conszxler.com/ http://www.acbovznt.com/ http://www.curwrznt.com/ http://www.grxowtbh.com/ http://www.frusadmer.com/ http://www.drzinxck.com/ http://www.ariixe.com/ http://www.brobecoco.com/ http://www.relvigkus.com/ http://www.wokecassty.com/ http://www.shdiorxt.com/ http://www.plenerapt.com/ http//www.onvtazin.com/ http://www.relvigkus.com/ http://www.ccair.net/ http://www.55999.net/ http://www.tioasbdrz.com/ http://www.ddd-29.com/ http://www.africanjunglecrafts.com/(類似で追加)

掲載してる商品も家電、カメラ、スポーツ用品、自転車、時計、アクセサリー、香水、洋服、衣料品、工具、文具、色々。かなり前から大がかりにやってるね。同一犯でこれだから、詐欺サイト全体だとかなりの数になりそう。

銀行口座
口座は日本の銀行で、問い合わせたら既に同様の問合せが多数あって口座は凍結済み。しかしお金は引き落とされた後との事。10件ほど問合せがあったようだが、1日の振り込み件数は300件弱で、金額は200万弱。毎日大勢の人間が詐欺られてるという事だ。ちなみにこういう違法口座は、日本に来た中国人が作ったり、ヤミ金業者が債務者に作らせたりで、個人口座やペーパーカンパニーの口座が出回ってる。アングラサイトでもたくさん売ってる。

サイト
被害を最も早く食い止めるために、確実な実力行使としては、全サイト同時に最新型のDDoS攻撃を仕掛けてやるぐひひひひと、悪魔が囁いたけど、調べたら米国のホスティングサービス「VPLS Inc」を利用してて迷惑かけるので、まずはVPLS Incに「毎日数百人がカモられてる。日本の警察が捜査中だけど、一刻も早くアカウントを停止してくれ」と要望した。多分無駄。ちなみにDDoS攻撃もアングラサイトで1時間単位で買える。本当になんでも売ってる。

被害届け
お金は諦めたけど、他の人の被害を減らすため、被害届けを出す。交番で出したらとても不慣れで1時間以上拘束された。必要な情報は、URL、振込先銀行口座、振込元銀行口座、銀行サイトの振込結果の画面、メール本文とメールヘッダ、購入ページ(詐欺サイトだと書いてあるページもあれば尚可)を印字したもの。

犯罪が行われた場所は自宅となり、自宅近くの警察署の知能犯係が捜査を行う。私は後日呼ばれて地元の警察署で改めて調書を作った。面倒だけれど大勢が出した方が警察が動く。今後の被害を減らすためには出すべきなのだ。

あとは国際的な苦情受付としてはeconsumer.govがある。うまくすればgoogleの検索から消せる。

この犯行グループの犯罪だけでも、全国で日に1,000件以上は詐欺を働いていることを考えれば、全国で合同捜査すべき案件なのだけど、残念ながら所管の枠を出た捜査はしてくれない。

また、こういったサイバー犯罪は近年非常に多く発生しているにも関わらず、対応できる警察官の数は非常に少ない。仕事柄詳しいので、地元の警察署でホスティングサーバーとメールサーバーのどのログを取って、どう辿って最終的にISPに照会かければいいか、プロキシの概要なども交え、図解して一時間ほど説明した。

米国の壁
海外サーバーを経由した犯罪は、まず相手国のICPO経由でサーバー会社に対してログを保全依頼を行う。ある程度時間はかかるがこれは問題ない。そのログを取得するのが、非常に困難だ。相手国が米国の場合、そこに高い壁があるからだ。ログの取得は、警視庁から日本のアメリカ大使館に依頼されるが、これは100件に2,3件しか通らないレベルである。これが米国の植民地たる日本の現状だ。逆にアメリカからの要請は全件通過じゃないのかな。

 地元警察 ⇔ 警視庁 ⇔ アメリカ大使館 ⇔ 米国 ⇔ サーバー会社

大使館を通過できても、今度は大使館と米国の間で通らないといけない。これが通ったとしても、警察がログを取得するのに1年はかかる。こういうのは政治家が仕事して改善すべきだが、ネットに詳しい政治家というのもまた少ない。

逮捕できるのか
ネット通販詐欺は色々な犯罪に問われるが、ネットから辿るか、口座から辿るか、金を下ろしに来たヤツを捕まえて辿るしかない。ネットについては前述の通り。口座から辿るのは日本の警察が得意とする捜査のため、可能性としては一番高いが、ペーパーカンパニーやドミトリーの住所で開設されていたりと、辿れない場合も多い。金を下ろしに来たヤツはバイトで雇われた人間などで、連絡も飛ばし携帯使ってたりと、中々犯人グループまで辿り着くのは難しい。なので簡単に捕まえられるものではない。

うーん、やっぱりDDoS攻撃で潰すのが早いw

対策
さすがに日本の口座じゃないと怪しいので、日本の口座を作る時点で防ぐのが現状では最も抑止効果が高いのだが、銀行は国が決めた基準で作ってると言い、その国が決めた基準が甘いのだ。ザル法だ。銀行はそれをもっと緩和しろという。利益重視のひどい世の中だ。
Br> 国民を守るため銀行口座の開設はガチガチに厳しくすべき。そうすれば振り込め詐欺も防げる。これも政治家と金融庁の仕事で、政治家と金融庁職員は仕事しろと言いたい。元を断たなければこの犯罪はなくならない。

対策(コピーされてしまったお店)
代金は詐欺師に流れ、評判が低下し、サイトをコピーされてしまったお店側の被害も甚大だ。検知としては定期的な検索が有効だ。コピーされてしまった後は、最寄りの警察署に届けると共に、主要な検索エンジンであるgoogleとYahoo!に対する削除依頼、WHOISで調べたサーバー管理会社に対するアカウント停止依頼、前述のeconsumer.govへの届け出などとなる。

詐欺師
詐欺師の意識レベルは非常に低い。大勢に嘘をつき、人を苦悩させて入手した金で生活ができる精神構造はまともではない。絶対幸せになれないと思うのだが、死ぬまで気付かない詐欺師も多いのだろう。

中国人
十把一絡げにする気はないが、事実としてオンライン詐欺のほとんどは中国人の仕業だ。世界的にも中国人フィッシャーは増加の一途で、国内で言えば今回と類似した事件で中国国内の詐欺グループが偽通販サイトで詐欺? 千葉の会社、中国送金の可能性や、ネット不正送金、被害5億円超 容疑者の88%中国人など、9割近くが中国人との見方もある。私が振り込んだ口座も、中国人が作ったペーパーカンパニーのものだったし、他にも多数の中国人名の口座が使われ、今日も騙されたお金が振り込まれている。なので中国人は金を稼ぐためならなんでもするという偏見が生まれてしまう。

被害に遭わないために
Amazon等の有名な通販サイト以外で買い物する時は、日本語サイトの場合は、①googleでサイトの「ドメイン(xxx.comなど) 詐欺」や「振込先口座情報 詐欺」などで検索してHITしないか確認 ②会社概要や問合せ先が怪しくないか。特に電話番号が記載されているか ③振込先が中国人名じゃないか(会社名ならその名前でWebサイトがあるか) だけでもかなり防げる。

あと意外にもクレジットカード払いの場合は、振り込みよりも被害に遭うリスクが少ない。詐欺だと分かればクレジットカード会社の赤処理で利用者に請求はされず、犯人にもお金が振り込まれないからだ。

振り込んだお金はまず返ってきません。皆さん気を付けましょう。

続報
日本人名でペーパーカンパニーを作った中国人は7月に出国済み。ATMから引き出した若い男は防犯カメラに写っていたが特定できず。他で捕まらない限り、進展はないだろう。金は口座に残っていた金を被害者で分配していくらか戻って来た。

アプリが作成したFacebookのアルバム(写真)は勝手に削除されることがある@Crowy

TwitterとFacebookへの投稿ツール
つぶやきやブログに投稿した記事をTwitterとFacebookの両方に一括で投稿したい場合、下記の方法がある。

①Twitterクライアントを使う
②Facebookの投稿をTwitterに連携する
③ブログの投稿機能をカスタマイズする

外出先からつぶやくことを考えると①②が便利。しかし②はFacebookの記事を「公開」にする必要があるので使えず、①が残った。

当時探した結果、数あるTwitterクライアントの中でも、いわゆるソーシャルメディア総合管理ツールに分類されるHootSuiteCrowy(クロウィ)が良さげだった。

しかしHootSuiteは、投稿した画像がFacebookではサムネイル表示となるため、画像自体をFacebookのアルバムに投稿できるCrowyを使うことにした。

アルバムごとごっそり削除
月日は流れ2013年9月16日、Crowyのページを開くとFacebookとの連携が失敗している。Crowyの障害だけかと思いきや、Facebookを開くと今まで投稿した記事が見当たらない。あれっと思い「写真」を見るとアルバム「Crowy Photos」がごっそり全部消えている!!!

残骸

おおおおお、マジか!!! 過去2年間にFacebookに投稿した100枚以上の写真、記事、友人らとの会話が全て削除されている。何も残ってない。カザフスタンから投稿した遺跡、富士山の夜空、鮫150匹、海底の紫電改、色んなところで撮った写真、朝のニュースに映ってたよの楽しげな連絡等々, etc………. これはあまりに酷い。

Crowyの運用元を調べると株式会社co-meetingというベンチャー企業だったが、公式Twitterにユーザー達から問い合わせしても鬼のスルー。社長は呑気にFacebookに写真UP。Crowyは使ってないのだろう。

4万人以上もユーザー集めておいて完全無視を決め込むとは、無責任の塊みたいな会社だ。せめてアナウンスぐらい出せばいいのに。こんな会社とは絶対仕事したくない。

Facebook側にも「アプリの障害でアルバムが消える場合があるのか?」などいくつか確認しようと問い合わせたけど、Facebookは何があってもユーザーサポートは一切行わない強気の会社なのでこちらも無視される。

ということで、ユーザーとしてはアルバムが勝手に削除されてもどこにも文句も言えず、対応も望めないので泣き寝入りするしかない。非常に残念だ。

覚えておくこと
「アプリが作成したFacebookのアルバムは、アプリと連携できなくなった瞬間に削除されることがある」

まさかアプリ側の障害で、Facebookのアルバムが消えるとは思わなかった。注意書きもなく、アクティビティログにも残っていない。乱暴な仕様だ。ちなみにTwitterはこんな問題もなく正常だ。

OGP化
ということで、初めに戻ると ③ブログの投稿機能を強化する はどうかと調べてみた。で、WordPressをカスタマイズして流行りのOGP化してみた。Wordbooker初め色んなプラグイン使ったけど、エラーが回避できず、直接header.phpを修正してカスタムフィールドを利用して連携することに。これもデバッガーが大量にエラー吐いてくれたけど、2時間ぐらいかけて改修。

で、使ってみたところ、画像のサムネイル表示はやっぱり小さくて不採用。最近仕様が変わって前より大きく表示されるようになったとは言え、Facebookに画像直接投稿するのと比べるとやっぱり小さい。

最終的には
一回りして一括投稿を諦めるという結果に。ほんとね、手間を無くそうとして、余計に工数かかって画像も消えるという全くクソな結果になった。せめてここで情報共有して他の方の被害を少なくしましょう。Crowyは使ってはいけないサービスです。
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